日本盗聴・盗撮相談センター 〔盗聴器発見・盗聴器調査・盗聴器対策〕 | ご挨拶

盗聴、盗撮による被害相談。盗聴調査・盗聴器発見・盗聴対策。
日本盗聴・盗撮相談センターを運営するマックスサービス株式会社は神奈川県弁護士協同組合提携調査機関です。
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生活や企業活動を維持する中で最も重要な情報の漏洩を防止するために、日本盗聴・盗撮相談センターでは日々、事業に取り組んでいます。
昨今、ストーカーや人間関係の疎外感から発生する事件が毎日のようにメディアより報道され、盗聴・盗撮なども実は大変身近にある事を実感し、まさに『水と安全はタダ!!』という神話は音を立てて崩れようとしています。
現在では年間30万個以上もの盗聴・盗撮器が販売され、室内盗聴や電話盗聴から情報漏洩による多大な被害が報告されております。
一方ではIT革命による情報ネットワーク化の急速な発展によって、個人や企業も目に見えぬサイバー攻撃の対象となる時代となり、国民生活や企業活動そのものが脅威にさらされているため情報の自己防衛強化が必要不可欠といえます。
このような問題に対応するために一人でも多くの人々に情報セキュリティに対する認識を深める事、安心した生活空間を手に入れて頂く事を第一に考えています。
1. お客様に信頼される品質の役務、サービスを提供することにより社会に貢献する。
2. 環境、技術、品質、を通じ最高レベルの技能を習得する。
3. 常に安全・安心・堅実なサービスをお客様にご提供する。
マックスサービス株式会社
代表取締役 本間 利直
1988.4 株式会社リコー入社・同ラグビー部入部
厚木事業所勤務。事務機器、通信機器の品質保証業務に従事。
1993.4 同社 大森事業所異動
デジタル複合機器の信頼性評価、電磁環境両立性(EMC)評価に従事。
品質工学及び信頼性工学を取り入れた電磁誘導シュミレーション評価・解析技術の開発。
2001.3 同社出資子会社 理光深セン有限公司(中国)出向
デジタル複合機器の評価チームリーダーとして、評価システムを確立。
2001.8 同社出資子会社 上海リコーFAX有限公司(中国)出向
デジタル複合機器の評価チームリーダー及び品質保証システム支援リーダーとして、TQM指導。
2002.7 株式会社 リコー退社
同年8月 盗聴(盗撮)器機発見業務をメインにセキュリティ事業を開始。
主に個人を対象に実績を積む。次第に大手法人からの調査依頼を受けるようになり、事業の法人化に向けて準備を始める。
2003.4 マックスサービス株式会社設立
盗聴器・盗撮器発見事業を主軸とし、セキュリティに関わる業務を開始。
・JMSG日本盗聴・盗撮相談センター(JMSG)を開設。
・JMSG神奈川県盗聴・盗撮相調査センター
・JMSG東京都盗聴・盗撮調査センターの各県の拠点を開設。
大手企業を含む各種法人との提携を主体に幅広く事業を展開。

2004.7 神奈川県弁護士協同組合と特約店契約を締結。

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